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2017年6月21日 (水)

63コンテンツまで

63レベルで解放されるコンテンツまでの冒険の感想。






セイレーンのダンジョンを終えるとそこはクガネだった。
おお、ここがトレーラーでさんざん見た街中。
思いがけずウルダハとつながりのあることが判明したりして、海賊達に出会って。
ここでの海賊はリムサとは違う海賊達だなあ。


余談として、フレが遅れてセイレーンダンジョンを解放した時、一緒にダンジョンをクリアしたのですね。
身内のみPTだったので戦戦竜学。
わいわいやってクリアして、クガネにたどり着いたフレを迎えるためにクガネに飛んで。

「中華街みたいだよねー」
「中華がないではないw」
「えーw」
「あーでも中華街みたいな印象はあるか」

そんな雑談をこなしつつ、フレがクガネを見渡せるMAPの端っこにいるというので、例のサブクエの場所へ案内しまして。
そこからクガネの町並みを見渡しているうちに夕方になり。


「おー夕日が綺麗だな」
ちょうど、海を見渡せばトレーラームービーでユウギリ達が見ていたと同じ夕焼けの空。
場所は違うけれどユウギリと同じ夕日をみている気分。
ふと、隣を見てみたら高くそびえている塔?を登っているユーザーがいたりして、あんなところに登れるんだというか、ジャンプして落ちていく人がいるのが見えたり、MMOだなあと感心したり。
メインクエは面白いけれど、きっと何でもないこんな雑談や景色のほうが後々の思い出になるんだろうなと思った私でした。



さてその後は赤玉海。このあたりに先に到達したフレが泳いでばかりいますと言ってましたが、その後到達した私も泳いでいましたw
だって敵にあわないんだもーんw
特に海賊達の話の周辺はまだ潜水できる前だったけれど、とにかく泳いでいた。

島の名前を失念しており、更に今メンテなので調べられずにいますが、海賊達のいる島からは大隼が出ているのでさくっと乗ってみました。
クガネまですーいすい。眼下が目に見えていたらすごかっただろうなあ。
地図が開いてく様子を見てるのが楽しかった。


潜水出来るようになってからは、海の中の景色が綺麗だなあと。
とくに水面から光がさしてくる、海中の天使のはしごはぼおっと見てました。海中は海中で、潜水ぎりぎりまでもぐると、珊瑚やら飾り付けやらがあって以外にカラフル。
見飽きないように工夫されているなと。

ところで、蒼のタマミズ。
ちょうど道中にぴょんぴょん飛んで移動しているユーザーをいっぱい見かけたので、そうか、たどり着くまでにこれでぴょんぴょんしないといけないのかと思って頑張っておりましたが、全く関係ないですね?
こういう山登りギミックが苦手なので、何度も水中に落ちるのを繰り返しては泣きそうになっておりましたが、コウジン族の住処に行くには関係がなかったというオチ。
サブクエで風脈関係があるから必須は必須なのだけれども、さんざん落ちまくったあと島を見て、あれ、これ、最後にジャンプしてたどり着いても移動のワープポイントがあるわけでなし、やらなくても平気そうな・・・?
と思って横を見たら脇道があったの巻。

うん、私の頑張った時間を返してくれ。

風脈のクエはやらないと飛べないのでクリアしましたとも。
練習になったのか、以外と2-3回でたどり着けたのは安心しました。
海賊のあれこれは好きですが、とりあえず、メインクエのスサノオ戦解放、サブクエの紫水宮解放までは一気に駆け抜けた感じ。
スサノオや紫水宮については、待て次号。

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