« さぶちゃんのクラフター蒼天クエ | トップページ | さぶちゃんの蒼天ギャザクエ »

2019年11月23日 (土)

サブちゃんのクラフター蒼天クエ

革。
移動がイシュガルド内部ですむのがすごく楽だった。笑。
流石に最後のクエストはグリダニアまで移動したけれど、それ以外はイシュガルド内を移動するだけだからあまり不便を感じなかったな。何となく革といえば剥製はくせい剥製のイメージがあったけれど、これは紅蓮の話かー。
蒼天のクエストはわらしべ長者みたいな、見ていて安心感がありました。
ついでに物語に深く関わってくるオルテフォシェル。よく見たらこいつ、斜め立ちしてるじゃないかあああああ。おいいいい?


物語そのものは王道という感じ。
人と人とのつながりが意外なところで役に立ってやがて大きな成果につながる、みたいな。この手の実直な話、私は好きだなあ。



調理。
調理とコイバナは切っても切れない縁がありますね。軽快な話なので物語を追っていくのも楽しいです。
ただ、調理は完成品は3つなのに必要とされるのが1つだけなので、作るより買う方に走ってしまうのがヒカセンのヒカセンたるゆえんだと思うの。だってヒカセンだし。笑。
ラストのクエはちゃんと作ったものがムービーに反映されていて美味しそうな限り。
こういう配慮は嬉しい。
当時も思ったけれど、食べているところのシーンはあれだ、某アニメを連想させて面白い。マロングラッセ、モーグリに食べられてるぞおお。



裁縫
こちらは母と娘の物語。意見を聞くためにギルドマスターまで移動させられるのはこの頃の流行ですかっ。
んでもってこの彼氏はさすがにちょっとこう、もうちょっと土壇場の態度はどうにかならなかったのか、頼りなさ過ぎるというか、えーっと。
良い話だけれど、もう一押し。



彫金
一つの目的のためにこうやって練習を重ねて試作を重ねていくのは、久々。一周回って新鮮。
ウルダハの歌姫と実は知り合いなんだけれど、さすがにそこまで出てきませんねーっ。という話。
そもそもは彫金の師匠と言えば知る人ぞ知る、マンダヴィル家しかない気もしますが。
彫金は何故か全要求品がNQでいいという希有なクエスト。
もちろん全部HQで渡したけれど、このNPCってもしかして何かのシーズナルに出てきた・・・?



錬金術
エオルゼアには珍しい、殺人推理物。
思い出したけれど、これも近東のサベネアがらみで外法な禁術が使われていたのでした。確か紅蓮の事件屋でもありえない何かの薬を使用していなかったかな?やばい薬は全部サベネア産なのか。




蒼天クエだけでも全部こなすとそれなりの膨大な量になりました。
クリスタルが報酬にあるのがひそかに嬉しい。




さて、次は紅蓮クエだー。

« さぶちゃんのクラフター蒼天クエ | トップページ | さぶちゃんの蒼天ギャザクエ »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« さぶちゃんのクラフター蒼天クエ | トップページ | さぶちゃんの蒼天ギャザクエ »