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2020年1月 5日 (日)

さぶちゃんの漆黒日記

漆黒編を思い出しつつ。


こんなところでエメトセルクが登場していたのかと思い出すとともに、ウリエンジェの科白に水晶公らしきものがあったりして、ここから仕込まれていたのだなと。
イルメグで、「とある方の発言なのですが」みたいなやつ。希望をつなげていく、みたいな。
たまに水晶公が、希望を捨てずに闘ったからみたいな発言もあってね。そうだね。原初世界から第一世界を渡るというのも、当時はその存在すら知らなかったのが今では世界がつながっている。



クリアしたからこそ、身にしみる科白があって、そこが面白いです。
オンサルが一段落したら紅蓮をつよくてニューゲームしてみたいな。


戦闘は、クリア以後久々のティターニア。
しかもサブちゃんはDPS。
ギミック判っているし、ノーマルと極、違いはないと思っておりましたが、それでもついうっかり気がついたら雑魚戦で死んじゃいました。うう。
ティターニアは雑魚戦が一番難しい気がする。
今更ながらの漆黒編ですがさぶちゃんの他にも初見がいて、倒したあとムービーをじっくり見ていたら応援エモをもらえました。感謝。



さぶちゃんの醍醐味でもあって選択肢はメインで選ばなかった科白を選んでいるのですが。
「マトーヤ」嬢との再会はメインもサブも、クポクポを選んでしまいました。サンクレッドの話がややこしくなる発言に、うん、でもねえ。と言い訳です。



ただいまキタンナ前のインスタンスバトルを終了したわけですが。
あえてロンカの石像に見つかってみたら呪いがついたっ、わあ。笑。
一度ミスっても良かったのだけれど、そのまま普通にクリア。洞窟をごろごろする巨石はあたるとまじめにHPが減ります、はい。
ユールモアの将校の最後は、へたれにふさわしくへたれな最後というべきか。いやでも、ランジート将軍を差し置いて勝手に取引を始めちゃったらねえ。さすがにランジート将軍もきれるよねえ。
ランジート将軍とウリエンジェ。これだけの距離があるのに救出が発動するとかめった便利なアクションだなっ。
二人の息の合ったコンボはかっこよかった。
さて、お次はエメトセルクだねっ。


普通に捕まって登場とか、さすがエメトセルク。
今見ても、エメトセルクは味方である限りおそろしく丁寧で親切だ。口調が辛辣である以外は。マトーヤを地脈から引き上げる役目。まじめにエメトセルクにしか出来なかったんだから、他の皆もちゃんと感謝の言葉をのべるべき。




ということで、キタンナ行ってきます。

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