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2020年4月16日 (木)

セイブザクイーン

さぶちゃんで進めてみました、セイブザクイーン。
極るびぽんもまだのさぶちゃんにとってクエをやるだけで485の武器をげっとできるのは、ありがたいところ。



まずはクガネで開始。
地理的にハンコックやらヒエン様やらユウギリやら。名前が出てきたフラン、ゴウセツとか豪華キャストだけれどその後の展開を見るに、エリア的に必要だから出したけれど出番がないから仲介役になったみたいなイメージ?
その後の展開次第では出番があるのでしょうか。
ちょっとヒエン好きな私としてはなんだか脇役になってしまったヒエン様に、うん、次回を期待しようねと肩をぽんぽん。


某所でゲロルトさんが突然登場しましたが、武器製作をしたことのないさぶちゃんは当然初めて会うわけで、しけたツラしてるとか言われました。失礼な。笑。
そいでもちょいっと呼ばれてロウェナつながりである説明はしてくれるんだけれど、初めて会うのにそこは外せないんだなあ。笑。
あと、シグマデルタアルファを受注すらしていないので、シタデル・ボズヤ事変について選択肢すら出ませんでした。なるほど。


さてミコトちゃんの登場です。
メインキャラの時は劇場でうんねんを選択し、突然涙目になるミコトに引いちゃってそこからの流れを一歩醒めた目で見るようになってしまったのですが、さぶちゃんで「誰だっけ」を選ぶと自然な流れになるなあ。
いやでも、ゲロルトの記憶にロウェナが出てきたのはいいとして、初対面であるはずのミコトがゲロルトの記憶の解説をさらっとしてるのが、どうにも気になる。
これは改ざんされた記憶だのなんだの、もとより曖昧な記憶に関して、これは真実、これは改ざんとか仕分けしちゃっているように見えるのがなんとも違和感。
知ったような説明をのべるなあって。

「会話の途中から小言を聞くのが厭になって現実逃避」とか、ゲロルトを知っているプレイヤーとしては納得だけれどそれをミコトちゃんが説明するのは違和感!一緒に入り込んだおかげで、ヒカセンの記憶もどこかもれているのだろうか・・・。
ゲロルトの性格も何も知らないはずなのになあ。


何となく他人の触れたくない記憶に下足で入り込んでしまった感じがして後味が悪いシーンでした・・・。
気分が悪いと去るゲロルトに、ミコトちゃんが何もコメントしないのも。
ちゃんと後々フォローしてあげてね!




ところで新人ちゃん、さりげなくラリホーしてない?してない?
ついでにパシリネタはもう飽きた!
ニーアコラボでも言われたし、これで3度目です。




というわけで、あまりのめり込めなかったのですが、それでもさすが14。
コンテンツに突入したあたりから面白くなってきました。
一回限りの戦闘コンテンツにこれだけの景色と大がかりな仕掛けは、もったいないの一言に尽きる。バハムートとの戦闘はフラッテンとか効果音が懐かしかった。笑。
推理しながら戦闘していく感じは楽しかったです。
この記憶改変というか過誤記憶が極につながっていくのかーっ。それでいいなら誰との戦闘も出来ますねっ。



全体的に漆黒の戦闘は記憶がテーマだなあ。
覚醒共鳴のヒカセンとリーンの共同作業による蛮神との戦闘。シドの過去の記憶との戦闘。





赤武器げっと!
これでさぶちゃんも485武器で戦えます。

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