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2020年12月 9日 (水)

マトーヤのアトリエ

昨日の記事は取り急ぎ、みたいな感じで書いたので本日改めて。


今回のダンジョンはいつもとちょこっと趣向を変えたコースだよね?
一本道のコースじゃなくてワープ式。アトリエという室内設定なのにマトーヤ様がらみのため素材探索の出来るエリアともつながっているとか、さすがだなあ。アトリエシリーズに出てきそう。笑。
今度じっくり自由探索で中を見てこようと思います。それにしてもゲーミングエリアには笑った。虹色の炎とかさすがマトーヤ様。


1ボスは、線のつくギミックというところが一つ前のダンジョンと共通しているよね。おかげで、どういうギミックか理解するのに時間がかかりましたが、1ボス突入時、外周に穴みたいなのがあることは見逃さなかった。
一回目の線がついたときはそのまま受けてしまって瀕死になりましたが、2回目でまさかと思って外周の穴に行こうとしたらまさかの見えない壁にぶつかってびっくり。えええ、絶対あれが鍵だと思っていたのにっ。

諦められなかったのでそのまま見えない壁にくっついていたら、玉だけが通り過ぎて消えたのでおお、と。
このギミック、ひらの私と機工さんも気づいたらしく玉を消していたけれど、タンクと近接さんは最後まで瀕死になったり死んだりしていたので、外周を見るのは近接には難しいんだろうなあと。



2ボスは、PLLで見たかわいいやつ。ミニオン欲しいぞ。
途中ボスが殴れなくなって、上に雑魚がいるのが見えたけれど、通常水たまりがあったら避けるじゃないですか。ドオーヌメグがそういうギミックだったし。
だがしかし、雑魚のところへ行けないし、もしやと思って水たまりに乗ってみたら案の定間欠泉だし、これは某11のエリア、ダングルフの涸れ谷を思い出す。
試しに一番身近にわいた間欠泉で打ち上げられてから、慌てて雑魚近くの間欠泉に乗って雑魚を倒したけれど、倒したのに全滅しちゃったんですよ。
なーぜーだーっ。


もしかしたら倒すのが遅すぎたのかなと言うか、それくらいの時間が経過していたし、2度目はさくっと全員で雑魚を倒したら難なく乗り越えられたのでやはりね。
ギミックが判ってみれば至極単純なのだな。


ラスボスは前回の記事通り。
ゲーミング火のエリア発言に誰も反応してくれなくて寂しかったです。くすん。




しばらくエキルレはここに当たってくれると嬉しいなあ。

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