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2022年1月22日 (土)

暁月探険手帳14

暁月のアスレチック探険手帳14番。
サベネアにある例の場所ですね。
自力で登ろうと頑張ってみましたが、まず最初に登り口が見つからない。ええん、どこどこどこだあああ。


攻略サイトを参考にしているはずなのに、何故か一向に見つからない登山入口。
ようやく見つけたと思っても、そこからアスレチックを開始してもすぐに落ちる。落ちる。


ここはアスレチックが得意なフレに協力してもらうことにしました。えっへん。
紅蓮も漆黒もお世話になりました。
あの頃から比べるとだいぶ自力で登れるようになったけれどいかんせん、根性が続かない。
いや、だって。
ねえ?


Ffxiv_20220115_175755_663


そんなわけで登れました!
最初と最後だけは自力登山です。
一番難しいのはその途中だと思うのですが、紅蓮のお城ほど難しくはなさそうなので、いつか挑戦してみようと思いつつ、でもしなさそうという予感を感じさせつつ。


あっさり登頂したフレいわく、
「暁月のアスレチックはぬるい」
そうです。


ぬるいほうがいいです!!!
開発の優しさなのか、きちんと青魔の自爆とレイズで引き上げるポイントもあったので、暁月探険手帳14番もクリアすることができました。わあい。
登山なだけあって見晴らしがいい!


撮影時間が夜なわけですが、降りるのがもったいなくてちまちま放置したりクラフターしたりしていたら虹が出たよ!
撮影しようとしたらあわくはかなく消えたよ!
間に合わなかったので、晴れ渡った青空を背景にかっこよく。


Ffxiv_20220115_183301_139

 


オメガFMの構え大活躍。
しまった、武器を消せば良かった。



その後もぐだぐだもったいないからと待機して、インしてきたフレを招待してみました。
登頂は自力じゃないけど恩恵はばらまかないとね。

Ffxiv_20220116_022022_428

残りの探険手帳も終わらせるぞー。
嘆きの月の、G14ディグのとある場所にもポイントが見えて気になっているのだけれど、毎回野良参加の地図中だから途中で手帳をこなすわけにもいかず、地図が終わったあとはあっさり忘れていてこなせず、また地図中に思い出すということを繰り返しているので、このタイミングで探険手帳は終わらせて置きたいところ。

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